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クッシングについて・・その後
以前にも書いたクッシング症候群 について。



避けてきた話題ですが・・・


検査の結果、サクラはクッシングと診断されました。


しかし、目立った症状が出ていなかったので、


お医者さんと相談の結果、経過観察と言うことで


一ヵ月半ほど過ごしてきました。




しかし、毛がわりだと思い込もうとしていた脱毛もちょっと気になってきたのと、


皮膚に湿疹のようなものができてきたこと、


そして、変形性脊椎症・関節症、股関節形成不全があるサクラにとって、


これ以上筋肉量が減るのを防ぐためにも、


今日から投薬治療を始めることにしました。


参考:クッシング症候群について




サクラはもともとラブにしては毛が長くアンダーコートも柔らかく多めで


ミンクタッチ絨毯の様な毛並みをしています。


5歳の頃のサクラ↓
コート1
シャンプー直後、洗面所でドライヤーを待つお尻(笑)


若い英国ゴールデンにも見えるでしょ?・・な訳ないか(^^;





若い頃は本当に機敏で運動神経も良く、筋肉もモリモリでした(^^)
コート2
同じく5歳の頃。・・・太もも太いでしょ♪




最近のサクラ↓
コート3
足の腿の付け根辺りの毛が薄くなっています。


あと、写真では分かりにくいですが、全体的にも毛が薄くなっています。




ずーっとずーっと私達のそばでいつもこんな風にニコニコ笑っていて欲しいから
芝生5
幸せで一杯な毎日が過ごせるよう♪


楽しいこと、嬉しいこと、美味しいこと・・・で一杯にしてあげよう♪




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クッシング症候群
クッシング症候群で、獣医さんの言われる通り、投薬治療、始められたのですね。

シニアになると、どこかしら、悪い所が、出てくるようですね。

お薬で、いくらかでも、症状が、よくなればいいですね。

無理しないで、お大事になさってくださいね。
ララちゃんママ
あたたかいコメント有難うございます。

治療法は二つ選択肢があったのですが、
副作用やリスクの少ない治療法を選びました。

その代わり一生飲み続けなければならないお薬だそうです。
お薬は素手で触ってはいけないらしく、一回一回ゴム手袋をしています。

でも、これで良くなってくれるなら、全然面倒ではないですね。

今は、足の筋肉が落ちないように、プールなど色々と検索中です(^^)
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secret



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